ゲスト出演者プロフィール(2019年度)

Afro Begue
Afro Begue Afro Begue / アフロベゲ(etc)


G 阪急駅前ステージ

セネガル人のオマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。「アフロベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」。セネガルに数世代に亘る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。全国各地のフェスティバルに出演し、ジャンルを超えたパフォーマンスで大観衆を魅了する。今年4月にバンド初の7inchリリース、6月に3rd AlbumをPlaywrightよりリリース予定。メンバーは、Vo./Djembeオマール・ゲンデファル、Gt./Cho津田悠佑、 Ba./Choスズケン、Dr.佐々木俊之

<オヌル>パク・ラオン
<オヌル>パク・ラオン <オヌル>パク・ラオン / <O:neul> Park Raon(Jazz)


D 南グラウンドステージ

<O:neul>は、韓国のみならず日本でも活躍の幅を拡げているPark Raon(vo)を中心にAn Gangho(gt)とSong Miho(b)が、温かい空気感のある音楽を聴かせるジャズトリオ。彼らは、Acoustic Soundをベースに、複雑なテクニックより、メンバー同士の呼吸とinteractionを大事にし、まるで美しい風景の上に繊細な線を描くような演奏を聴かせてくれる。 昨年4月に<O:neul> 待望の1stアルバム『Star』をリリース 。

カオン キム&ジュミ リーデュオ
カオン キム&ジュミ リーデュオ カオン キム&ジュミ リーデュオ / Kaon Kim & Jumi Lee duo(jazz)


E 福祉文化会館文化ホール

ソウル大学音楽学院を卒業後、バークリー音楽院、NYUに入学し、アメリカで学位を取得した後、2008年に韓国に戻って以来、韓国のジャズシーンのトップを走るピアニストKaon Kim(pf)が、2011年「JARASUM国際ジャズコンテスト」の優勝者であるパワフルかつハートフルな歌声を持つ韓国の実力派歌姫、JUMI LEE(vo)とで今年も素晴らしいパフォーマンスをみせる。

Calmera
Calmera/カルメラ Calmera /カルメラ(Funk Jazz)


D 南グラウンドステージ

2007年より本格的にライブ活動を開始し「SUMMER SONIC」や福岡「Sunset Live」、「韓国・大邱国際ジャズフェスティバル」などの国内外のフェスティバルに出演する大阪発エンタメジャズバンド。直近にリリースした3作品が、オリコン週間インディーズチャートに連続してトップ10入りするなど常に注目を集めている。また、メディア出演やTVCMの楽曲起用、様々なアーティストへのバックサポートなど活動は多岐に渡る。全員関西人で構成されたメンバーならではのエンタメ感満載のライブで観客を魅了する。

川嶋哲郎
川嶋哲郎 川嶋哲郎 / Tetsuro Kawashima(s)


D 南グラウンドステージ

高槻ジャズストリートでもおなじみの日本ジャズ界を代表するプレーヤー。27歳でプロ転向後も、ソロでも自らのカルテットでもどんな構成でもアイディア溢れる表現力を披露。日本のみならず各国の演奏家と多数共演を果たす等、国際的にも表現の場を拡げる。現在、洗足学園音楽大学、ヤマハミュージックアベニュー・石森管楽器などで講師を務める。ジャズプレイヤーの粋を大きく越え、日本人即興音楽家として独特な活動を続けている。最新アルバムは、カルテット名義のライヴ盤「 SOUL SUITE(ソウル・スイート) 」。

菊池ひみこ
菊池ひみこ 菊池ひみこ / Himiko Kikuchi(pf)


E 福祉文化会館文化ホール

ピアノ、キーボード奏者、作曲、編曲家。ヤマハコンクールで優勝後、世界各地で演奏し帰国後、吉田拓郎等のロックやフォークグループでの演奏を経て、ジャズへ傾倒する。1992年『新極道の妻たち』や2002年『第17回国民文化祭』等の音楽制作を務め、2005年「第30回鳥取市文化賞」を受賞。『鳥取JAZZ』を主催し、少年少女合唱団《夢フェスタ記念合唱団》を率いるなど、地域に根ざした活動も展開している。

桑原あい
桑原あい 桑原あい / Ai Kuwabara (pf)


D 南グラウンドステージ

1991年生まれ。これまでに7枚のアルバムをリリースし、JAZZ JAPAN AWARD2013、第26回ミュージック・ペンクラブ音楽賞など受賞多数。モントルーJazz Festivalや東京JAZZの出演、アメリカ西海岸ツアーなど、日本から世界に、その活躍の勢いは止まることを知らない。テレビ朝日系報道番組「サタデーステーション」のオープニングテーマを担当するなど活動は多岐にわたる。昨年ユニバーサルミュージック移籍後「To The End Of This World」をリリース。昨年9月のSteve Gadd, Will Leeとのブルーノート東京公演を収録した初のライブアルバム「Live at Blue Note Tokyo」を今春リリース。

The Notes of Museum
The Notes of Museum The Notes of Museum / ザ・ノーツ・オブ・ミュージアム


D 南グラウンドステージ

2016年ユニット“C.O.C ”を発展的に解消、新しいコンセプトのもとに外川智子(p, key),小林圭吾(g)の2名で結成。2017年5月アルバム『ファースト・エキジビション』でデビュー。音の並べ方、フレーズの合間の突然の空白、と随所に意外性を見せながら、アクティヴなパフォーマンスと卓越したテクニック、オリジナル楽曲のクオリティを高く評価されているインストルメント・ユニット。最新アルバムは2018年8月発売の2作目『セカンド・フロア』!

西藤ヒロノブ
西藤ヒロノブ 西藤ヒロノブ / Hironobu Saito (gt,uke)


D 南グラウンドステージ

99年からバークリー音大へ留学後、NYへ拠点を移す。その後、アル・ジャロウ、トム・スコット、リチャード・ボナ等と共演。一昨年秋、7枚目のアルバム”Sweet Dreams”をリリース。サーフ&ジャズ&ワールドミュージックを愛するギタリスト・作曲家として、独自の活動を展開中。高槻ジャズストリート常連の彼の今年のメンバーは、笹井”BJ”克彦(b)、藤井伸昭(ds)、堀田幸祐(key)、松岡”matzz”高廣(per)。

笹井”BJ”克彦
笹井"BJ"克彦 笹井”BJ”克彦 / Katsuhiko”BJ”Sasai(b)


G 阪急駅前ステージ

10代から関西を中心にプロとして活動する。ヤマハや甲陽音楽院で講師を務めながら活動の幅を広め、その後東京へ拠点を移しArranger・Track Makerとしても活躍する。indigo jam unitのメンバー。心の底まで揺さぶられる圧倒的な野太いプレーを展開。その音に込められた迫力たるや、、、ご体感あれ!!Jazz、Funk、Soul、R&Bからお笑い、格闘技までこよなく愛すスーパーベーシスト。

椎名豊International Quintet
椎名豊International Quintet 椎名豊International Quintet / Yutaka Shiina(jazz)


E 福祉文化会館文化ホール

強烈に熱く、圧倒的なスケールと繊細さを兼ね備えた演奏で、世界の音楽ファンを驚嘆させている椎名豊がフランスとイタリアの最高峰サックス奏者、ピエリック・ペドロン(as)とマックス・イオナータ(ts)を迎えて結成された椎名豊スペシャルクインテット。パット・グリン(pf)による燈めき冴えわたるピアニズム、広瀬潤次(ds)による圧倒的なスイングとグルーブは必聴!初心者から通まで多くの聴き手に温かくかつ爽快な余韻を感じさせる本格ジャズ ・ライブを心ゆくまでお楽しみください。

jizue
jizue jizue / (jazz)


D 南グラウンドステージ

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。これまでに5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで人気を高め、FUJI ROCK FESTIVAL、GREENROOM FESTIVAL等の大型フェスにも出演。国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など海外にも進出し、各国で高い評価を得ている。昨年ビクターから2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。

Shiho(ex.Fried Pride)
Shiho(ex.Fried Pride) Shiho(ex.Fried Pride)


D 南グラウンドステージ

高槻ジャズストリートでお馴染みのグループ<Fried Pride>ボーカルリストとして、類いまれな歌唱力を武器に活動終了まで国内外で活躍してきたShiho。ソロになった現在もJazzシンガーとしてライブ活動を中心に、新たなチャレンジとしてミュージカル「RENT」などの舞台出演や「ULTRA JAPAN 2017」に出演。今年、初のソロアルバムを発売予定。彼女の最大の武器と言える溢れんばかりのジャズの精神やブルースフィーリングに乞うご期待!

ジャンクフジヤマ
ジャンクフジヤマ ジャンクフジヤマ / (pops)


G 阪急駅前ステージ

「ハヤオキ×」解散後、ソロ活動を開始。村上“ポンタ”秀一が彼の歌声に惚れ込みスペシャル・バンド「ファンタジスタ」を結成し、ワンマン・ライヴを開催。メジャーデビューシングル「あの空の向こうがわへ」は全国ラジオ40局にてヘビーローテーション等を獲得し、東芝TVCMソングにタイアップ起用される。現在まで起用されているタイアップ・ソングは合計13曲。2016年6月ライヴ・アルバム「ジャンクフラッシュ」をリリース。2017年配信リリースシングル「僕だけのSUNSHINE」がSpotify日本バイラルデイリーランキングにて1位を獲得。

ジャンニ ガリアルディ
ジャンニ ガグリアルディ ジャンニ ガリアルディ / Gianni Gagliardi(ts)


E 福祉文化会館文化ホール

ブルックリン・ジャズ界の新星。1987年バルセロナ生まれ。独特の叙情的なサウンド、独創的な楽曲やアレンジ、芸術性の高さに定評があり、世界の大物ミュージシャンたちとのジャズからフラメンコまで多彩な演奏が魅力。バークリー音楽院、アムステルダム大学音楽学校、パリ国立高等音楽院などに在籍。若手作曲家の登竜門であるレーベルBCN Jazz Collectiveの音楽監督を務めるなど、活躍は幅広く、その多彩な才能は国際的に高い評価を得ている。

須田宏美
須田宏美 須田宏美 / (vo)


D 南グラウンドステージ

青山学院大学卒業後、バークリー音楽院の奨学金を取得し入学。卒業後、NYに拠点を置き、Blue Note NYをはじめとするジャズクラブなどで演奏するVocalist/Composer(Brazilian/Jazz)。また、ヴォーカリストとしてだけでなく、国際的なソングライティングのコンテストで受賞するなど作詞、作曲家としても高い評価を得ている。NYに拠点を置く傍ら、日本でのツアーも東京、横浜、大阪、名古屋、日立、水戸、甲府などのジャズクラブやコンサートホールなどで、毎年精力的に開催している。

高木里代子
高木里代子 高木里代子 / Riyoko Takagi(pf)


G 阪急駅前ステージ

2014年ダイナースクラブ主催動画コンテスト人気投票一位獲得、ブルーノートでリーリトナー氏らと共演。6stringtheoryピアノ部門世界第4位入賞。モントルージャズフェスティバルジャパンコンペ、セミファイナル。2015年ソロアルバム『Salone』がe-onkyo総合アルバムチャート第1位。東京JAZZ出演が話題となりYahoo!検索急上昇ワード1位に。エイベックスよりメジャーデビュー。2017年JAZZ JAPAN AWARDニュースター部門賞受賞。2018年ライブDVD『Live Lab』がAmazonジャズフュージョン部門1位獲得。テレビ、メディア等にも多数出演する。

高瀬裕
高瀬裕 高瀬裕 / Hiroshi Takase (b)


E 福祉文化会館文化ホール

中学生時代からエレクトリックベースを弾き始め、大学在学中、ジャズに目覚めコントラバスを始める。卒業後プロとして活動開始。2007年『森下滋クインテット』、2012年『Encounter』でMonterey Jazz Festivalに2度の出演している。坂本龍一、山下洋輔、朝丘雪路、伊藤君子など多くのアーティストと共演。昨年、初のリーダーアルバム「Seven Minds」をリリース。スペイン出身のJuan Ortiz(pf)と広瀬潤次(ds)で繰り広げる美しくオリジナリティ溢れた渾身の作品。また、ジャズフォー東北設立メンバーとして、現在も東北地方での演奏活動を続けている。

新羅慎二
新羅慎二 新羅慎二 / Shinji Nira (vo,gt)


D 南グラウンドステージ

湘南乃風のメンバー「若旦那」としても知られているが、昨年からは本名である新羅慎二として、自身の感性を自由に表現するミュージシャン活動を行っている。2018年11月にミニ・アルバム『夢の向こう側のレジスタンス』をサブスクリプションサービス限定でリリース。ライブ活動で全国も巡っている。また、俳優・役者としての活動やプロデュース業なども並行して行い、多岐にわたるジャンルで才能を発揮している。  https://waka-d.jp/contents/nirashinji

ピエリック ペドロン
ピエリック ペドロン ピエリック ペドロン / Pierrick Pedron(as)


E 福祉文化会館文化ホール

チャーリー・パーカー直系のストレートなスタイルをベースにアグレッシブで突き抜けるパワーを持ったサウンドはフランスで最も高い評価を得ている。アラン・ジャン・マリー(p)のグループを経て、自己のグループで数々の世界メジャー・フェスティバルで活躍。06年、マルグリュー・ミラー(p)、ルイス・ナッシュ(ds)とアルバム「Deep in a Dream」を発表。フランス・ジャズ・アカデミー賞を受賞した。その他、多くのプロジェクトでアルバムを発表。9枚目の最新リーダー作はGreg Hutchinson(ds)と録音した「Unknown」が一昨年9月にリリースされた。

日野皓正
日野皓正 日野皓正 / Terumasa Hino(tp)


D 南グラウンドステージ

初リーダーアルバムを発表後”ヒノテル・ブーム”と絶大な注目を集め、現在もジャズシーンを代表する国際的アーティストとして世界各国で精力的なライブ活動を行う。一方で、若手の指導やチャリティー活動にも情熱を注ぐ。紫綬褒章、文部科学大臣賞、文化庁芸術祭レコード部門優秀賞等、多数の賞を受賞。また近年チャリティー活動や後進の指導にも情熱をそそぎ、、絵画の分野でも活躍が著しい。唯一無二のオリジナリティと芸術性の高さを誇る、日本を代表する国際的アーティストである。

Bim Bom Bam楽団
Bim Bom Bam楽団 Bim Bom Bam楽団 / (Jazz)


D 南グラウンドステージ

2015年春頃、元PE’ZのトランぺッターOhyama”B.M.W.”Wataruと、日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト手島大輔を中心に結成。他メンバーは奥田真広(per)、ヤマトヤスオ(b)、レギュラーサポートに竹廣類(acc)。 『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、生の音楽を食事と共に楽しめるレストランやダイニング、パーティーでのライブを中心に活動中。お客様と一緒に時空間を作り上げるこの音楽は、人々の生活の一部に溶け込んでいく。 今年6月には豪華ゲストを迎えて2年ぶりのフルアルバム【BBB LAND1】をリリース予定。現在全国ツアー中。

ホン スンダル
ホン スンダル ホン スンダル / Hong Soondal (s,cl)


E 福祉文化会館文化ホール

92年、慶煕大学音楽大学Clarinet専攻卒業。その後、東京飯田ジャズスクールへ留学、大山日出男氏に師事。99年韓国へ帰国。07年慶煕大学院サックス専攻卒業。現在は自身のバンド “Baramnan Jazz”のQuintet、Seoul Soloist Jazz Orchestraのリーダーとして活躍。社団法人国際JAZZ交流協会の会長として韓日の民間交流を目的に両国にミュージシャンを紹介。大田大学のサックス課教授。昨年、天安牙山市を輝かせた「人物、音楽部門」に選定され、韓国全国地域新聞社主催“地球村 希望 ファン賞” 文化体育部門大賞受賞。天安国際Jazz Streetの総監督。

前田サラ
前田サラ 前田サラ / Sara Maeda(as)


D 南グラウンドステージ

プロテスタント教会の牧師で音楽家の父、音楽好き母の元6人兄弟の長女として育つ。19歳の時、自身のリーダー・バンドを結成しプロとして活動を始める。その頃、教会のイベントで渡米した際に世界的なサックス・プレイヤー、ロン・ブラウンと知り合い、帰国後もレッスンを受ける。また、歩道で練習中にドラマー、中村達也(ex-BLANKEY JETCITY)に声を掛けられ、the day:中村達也(ds)/KenKen (b)/蔦谷好位置(kbds)/仲井戸麗一(g)にサポート・メンバーとして加入する。

マックス イオナータ
マックス イオナータ マックス イオナータ / Max Ionata (ts)


E 福祉文化会館文化ホール

1972年イタリア・アブルッツォ生まれ。2000年、バロニッシ国際ジャズコンクールで優勝。世界のトップを走るジャズミュージシャンと数多くの共演歴を持ち、豊かな野太いサウンドと、溢れ出る明快なメロディーセンスは、現代のジャズ界でも最高峰の実力を誇る。日本でも長年注目を集めており、現代イタリアンジャズ界を代表するサックス奏者として、ローマを拠点に国際的に活動している。

山崎まさよし
山崎まさよし 山崎まさよし / Masayoshi Yamazaki (pops)


D 南グラウンドステージ

1995年に「月明かりに照らされて」でデビュー。1997年公開の主演映画『月とキャベツ』の主題歌「One more time, One more chance」でブレイク。全国各地のフェス・イベントへの出演、ミュージシャンとしてのセッション参加なども数多く、音楽ファンのみならず多方面から支持を得ている。2012年12月からスタートした、“種を蒔く人”を意味するツアー「SEED FOLKS」。これまで訪れたことのない町にも足を運び、全国各地で音楽の種を届けている。お客さんと共に育んできた花の数々をまとめたアルバム「FLOWERS」を連れて、この先も音楽の種を蒔く旅は続いていく。今年でデビュー25年目に突入。これからも様々な場面で躍動する姿から目が離せない。

リクオ
リクオ リクオ / (vo)


D 南グラウンドステージ

京都出身。1990年にメジャーデビュー。’90年代は、シンガーソングライターとしてだけでなく、セッションマンとしても活躍し、忌野清志郎、オリジナル・ラブ、ブルーハーツ、真心ブラザーズ等のツアーやレコーディングに参加。’90年代後半より、インディーズに活動を移行。2016年4月には、自身が立ち上げたレーベルHello Recordsより、アルバム『Hello!』をリリース。そして、今年5月には待望の新譜を発売予定。  http://www.rikuo.net/