SPECIAL GUEST  スペシャルゲスト 

出演会場:中央公園南グラウンド(茨木市役所前)

19:00〜 大西ユカリ(おおにしゆかり)

1964年大阪富田林市生まれ。大阪在住。
1998年「Joy」(Jaye’s mass choir名義)でCDデビュー。
2000年から2009年まではバンド「大西ユカリと新世界」名義で活動し
昨今の昭和歌謡ブームの火付け役として君臨。
2009年以降ソロシンガーとして活動の幅を広げ、ソウルフルな歌声と
圧巻のパフォーマンスで老若男女から支持をいただく。
2018年レコードデビュー20周年を迎える。
4月6日からラジオ大阪「GO!GO!フライデー・ショー」の
メインパーソナリティーとして毎週金曜日12:00~17:00に出演が決定!

Official site:http://www.hustle-records.com


 

17:45〜 木村充揮(きむらあつき)

1954年生まれ。大阪在住。
1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来
『天使のダミ声』と称される独特の歌声で絶大な人気を誇ってきた。
1999年〜2012年の「憂歌団」活動休止中には、あらゆるカテゴリーを包括した
ボーダーレスなソロシンガーとして多方面で活躍。
もはや名人芸の域に達する、唯一無二のライブパフォーマンスで音楽ファンを魅了し続け、
還暦を過ぎてもなお「ライブが全て」という信念はぶれることなく精力的にライブ活動中。

Official site:http://www.dandylion.info


 

16:30〜 Calmera(カルメラ)

福岡の大型ビーチフェス「Sunset Live」への連続出演や「SUMMER SONIC」の出演経験もある、大阪発エンタメジャズバンド。
直近リリースした4作品中の3作品が、オリコン週間インディーズチャートにトップ10入りしている。
「YATSUI FESTIVAL」や音楽バラエティ番組、コーラスグループ・サーカスなどのバックバンドも行なっており、どんな状況でも対応する演奏力やアレンジ力の評価も高い。
年間200本近くステージに立ち、全員関西人で構成されたメンバーならではのエンタメ感満載のライブでリピーターが増加、近年では各地でチケットが完売してい る。
2017年11月22日発売の9thアルバム「JAZZY GOLD CHAIR」のジャケットは、大阪を舞台にした人気コミック『じゃりン子チエ』の作者・はるき悦巳氏が描き下ろしたことで話題。

Official site:http://www.calmera.jp


 

15:15〜 BimBomBam楽団

2015年春頃、元PE’ZのトランぺッターOhyama”B.M.W.”Wataruと、日本におけるジャズマヌーシュの第一人者であるギタリスト手島大輔を中心に結成。フランス由来のジャズマヌーシュをはじめ、様々なジプシーサウンドを取り入れ、現代の音楽としてポップなジャズを作り、活動中。
マヌーシュギターのバッキングとパーカッションのリズムが軽快に進む中、ラテンジャズスタイルのウッドベースが陽気を誘い、その上でトランペットとヴァイオリンが独特のハーモニーを奏でる他に類を見ない編成。
『食事と人と音楽が溶け合う空間』というコンセプトのもと、生の音楽を食事と共に楽しめるレストランやダイニング、パーティーでのライブを得意とする。
耳にうるさくなく、かつ静かなBGM音楽ではないスタイルで、まさに週末のディナーや、休日のパーティーにはぴったり。お客様と一緒に時空間を作り上げるこの音楽は、人々の生活の一部に溶け込んでいく。

Official site:http://bbbgakudan.tokyo


 

14:00〜 氏神一番

ロックバンド「カブキロックス」リーダー兼ボーカル。
元禄3年4月3日生まれ
江戸時代の京都出身。A型
1989年「いかすバンド天国」(TBS系)でブレイク。
1990年「お江戸-O.EDO-」でメジャーデビュー。同年
「全日本有線大賞新人賞受賞」。
TVアニメ「ドラゴンクエスト」、「剣勇伝説ヤイバ」の主題歌をはじめ、音楽プロデュース多数。主な著書「消えたイカ天バンド」、「江戸サイクロぺディア武士語録」。現在はイベントプロデュース、俳優、江戸文化研究家の活動の他、年間100本以上のライブを開催。精力的に多忙な日々を送る。

Official site:https://ameblo.jp/uipro/


 

12:45〜 沼娘

沼王国の王女姉妹、テルミンの姉・浮泳とアコーディオンの妹・千泳が唄いはしゃぐ魅惑のヌマンティック歌謡ショウ!ドラムは怪人ヌマティだよ

Official site:http://fatern.com/numacco.html


 

11:00〜 ScatRaw

リオデジャネイロ経由摂津豊中出身の
カミーニョ(ラジオDJ・加美幸伸)と、
マホーニャ(歌手・古川真穂)の二人が、
スキャットの美しさ、さらに心地よさや悩ましさ、
クールかつユニークに伝える幕間(まくあい)寸劇的デュオ。

2015年5月デビューシングル「どさくさまぎれの恋」をリリース。
以降、関西を中心にライブ活動中。
2017年10月新曲「TATHATA!(タタータ!)」リリース。
ライブごとにバンドスタイルでの演奏や、
時にはダンサーを従え、想定外のステージを披露!!

☆Members☆
カミーニョ(Vo&Scat) マホーニャ(Vo)

★BAND★
松田憲和(Per) ヤノフトシ(Gt) 岡本美奈(Dr) むっしゅムライハ(Ba) 松岡佐也可(Key)

Official site:https://www.facebook.com/ScatRaw/


 

阪急茨木市駅駅前広場ステージ

18:00〜 ザ・たこさん

今年(2018年)で結成25周年!怒濤のフォンキィ・ナンバーに悶絶必至!!
Official site:http://www.the-takosan.com


17:00〜 大阪FUNKASTIC

2017年9月23日より「The Gypsies」から「大阪FUNKASTIC」にバンド名を変え再始動。
Funk musicを愛し、世にFunk広めるべく立ち上がった7人集団。
歌、容姿、MC全てにおいてパンチのあるBig松本をフロントマンに置き、唯一無二の存在を誇る。
「踊って騒いで感じたい音楽を、多くの人に」
2017年11月15日にNewAlbum「Ultimate」でメジャーリリースを果たした、今ノリに乗っているアツイFUNKを体感せよ!!
Official site:https://osakafunkastic.wixsite.com/osaka-funkastic
Twitter:@Osaka_FUNKASTIC


 

森の公園ステージ

13:00〜 FUJIYAMOUNTAIN

JAZZ、Brazil、Latin、Funk等のエッセンスを駆使し、熱きサウンドを奏でるインストゥルメンタルジャズバンド『フジヤマウンテン』。オーディエンスの琴線に触れるメロディラインに、多彩なジャンルを駆使するJAZZの形は、ステージ・フロアの垣根を越えて縦横無尽にオーディエンスを揺らす!2011年結成・活動を開始し、2016年12月に3枚目のアルバム「 BLUE 」をリリース。京都でのマンスリーワンマンライブを中心に関西で活動を展開し、JiLL-Decoy associationをはじめとする数多くのアーティストと共演。クラブ・ライブハウスだけに留まらず、様々な野外フェス・ジャズフェスにも出演し話題を集めている。
Official site:http://fujiyamountain.jp


14:00〜 だいらじ

中南米はカリブ海 トリニダード・トバゴで産まれた
スティールパン奏者「村治進」と
これまたお馴染みのギターと歌という「ペーニャ大作」の二人組。
カリプソやら、ポップスやら
オリジナルやら
ごちゃ混ぜながらも
妙にのんびり、時に激しく、
ライブを作ります!
お楽しみに!!


16:00〜 桜川春子asレミーマルタン

浪速のレディーガガ、否、レディーババと異名をとる桜川春子率いるエセシャンソンジャジーロックバンド。
ある種の見世物小屋的ライブの破壊力で見るものを魅了するのか、悪夢に誘うのか!?、、、それはあなた次第です!
桜川春子はじめバックを極めるメンバーは、それぞれソロアーティストとしても精力的に活動中!

Acc.かんのとしこ(Ryokan da familiar )
G.萬太朗
Ba.宮岡幸一郎(ダルガリーズ)
Dr.宮野憲
Official site:https://s.maho.jp/homepage/387df0d8fed0cb00/


 

JR茨木駅東口駅前広場ステージ

16:00〜 わたなべゆう

2006年にフィンガーピッキングコンテストで優勝。
それを受けて翌年アメリカカンサス州で行われたウォルナットバレーフェスティバルに日本代表で出場。
2010年に発表した『くまのマク』で絵本作家としても活動を開始。
絵本と音楽を融合させた独自の世界観は見る人聴く人にあたたかい感動を伝えている。
2015年、活動10周年を記念して絵本とCDの作品『マクの約束』と『バクの夢を』2枚同時リリース。
『バクの夢』収録の『初恋』がSing Like Talkingの佐藤竹善氏のベストアルバムに収録され話題となる。
2018年、シンガーの初田悦子氏をゲストボーカルに迎えての16thCD『風の電話』をリリース。
現在は年間200本以上のライブを全国で行いながら、アメリカ、タイ、香港など海外での演奏活動も積極的に行う。
心に届く温かい音色と、情景が浮かぶ楽曲は老若男女問わず圧倒的な支持を得ている。
Official site:http://www.watanabeyu.jp


 

中央公園北グラウンド

15:00〜 VKFプロレス

Official site:http://vkf4life.wixsite.com/vkf4life


  

公共施設会場

 


  

屋内店鋪会場